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実習生とのコミュニケーションが上手く図れない

受入れ企業様のよくあるお悩み

実習生の日本語の習熟度が低い

外国人技能実習生を受入れるにあたって、言葉の壁にお困りの企業様は少なくありません。外国人技能実習制度では、実習生に日本語の研修・講習を受けさせることが必須となっています。しかし、国籍や実習生の意欲によって、日本語の習熟度や習熟のしやすさは異なりますので、なかなか日本語を覚えてもらえずに苦労することもあります。

実習生の日本の文化・習慣への理解度が低い

言葉の壁を乗り越えたとしても、日本の文化や習慣を実習生がしっかりと理解して行動しなければ、上手くミュニケーションを図ることはできません。もちろん、実習生は日本の文化や習慣について配属前に学習しますが、特に、日本独特の上下関係や本音と建前、恥の文化など、他国にはない日本の文化を実習生が理解することは難しいようです。

情報共有を正確に素早く行うことができない

日々の連絡や業務報告など、メールや電話で情報共有を行う際に、正確に情報が伝わらない・素早く返信が来ないといったお悩みです。対面で話す際には、言葉の壁があったとしても、身振り手振りで補足しながらコミュニケーションを図ることができますが、テキストや音声のみだと日々の情報共有もなかなか難しいということがあります。

ASEAはここが違う!

ASEAのインドネシア人実習生だからできること

聞き取りやすい日本語を話すことができる

インドネシア人の母国語であるインドネシア語は、日本語と母音が同じという特徴があるため、インドネシア人の話す日本語は比較的聞き取りやすいです。また、同時に日本語を聞き取る能力も高く、実習開始から1年程で日本語を流暢に話せるようになるインドネシア人実習生も居ます。

英語の習熟度が高い

インドネシア人は英語の習熟度も高いため、日本語で話せない単語やフレーズを英語でカバーしながらコミュニケーションを行うことができます。また、非常に親切で機転の利く国民性であるため、何とか相手に伝わるように試行錯誤することができます。

日本人に似た性格・志向

インドネシア人は、恥じらい・工夫をする・知恵を使う・気を利かせるといった、日本人に似た性格と志向を持つため、日本の文化や習慣に対する理解度も比較的高いと言えます。また、インドネシアにはカースト制度があるため、インドネシア人は社交性や上下関係を重要視しています。

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