インドネシア人の外国人技能実習生の受け入れはASEAにお任せください。

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どのような仕事をしてくれるか分からない

外国人技能実習制度は、外国人実習生が日本の高い技術を習得することを目的とした制度であるため、実習生の受入れを検討される企業様の中には、どの様な仕事をしてくれるのか分からないとお悩みになることがあります。実習計画書を作成したり現場での教育担当者を決めたりと、実習生を受入れるための準備が必要になります。

当組合がご紹介するインドネシア人実習生は真面目で意欲も高いため、受入れ企業様の元で一生懸命に業務に取り組みます。また、配属前の日本語教育や技術研修を徹底して行っており、受入れ企業様に納得いただける実習生をご紹介しております。

どのような業種でも受入れ可能か?

どの様な業種でも実習生を受入れることができますか?
受入れ可能な業種は建設業・農業・食品製造業など、厚生労働省が定める特定の業種に限られております。また、受入れ可能な業種は、今後拡大していく見通しです。詳しくは、受入れが可能な業界・業種をご覧ください。

どのような作業でもやらせてよいか?

実習生に依頼する作業は、どのような作業でも問題ありませんか?
外国人技能実習制度は、実習生が日本の高い技術を習得することを目的とした制度であるため、単純な反復作業をさせることはできません。当組合が企業様の現場へ視察を行い、実習内容についてサポートいたしますのでご安心ください。

残業や休日出勤をさせてもよいか?

止むを得ない場合など、実習生に残業や休日出勤をさせることはできますか?
実習は通常の勤務時間中と定められておりますので、実習生に残業や休日出勤をさせることは禁止されています。また、農業・漁業・建設業など、天候等の不確定な条件に左右される業種であっても、1週間あたりの実習時間は40時間以内とされています。

日本語で指導することができるか?

現場に日本人しか居ませんが、実習生に日本語で指導することはできますか?
ゆっくりと易しい日本語で話していただければ問題ありません。また、インドネシア人の話す日本語は日本人に聞き取りやすいという特徴があります。日本語のコミュニケーションが難しい場合は、簡単な英語やジャスチャーを使いながら指導ください。

宗教を理由に業務が滞ることがあるか?

宗教を理由に業務の遅延や欠勤が発生してしまうことはありませんか?
実習生が業務を最優先に取り組むのよう指導しておりますので、宗教を理由に遅延や欠勤が起こることはありません。インドネシア人の多くはイスラム宗教であり、1日5回の礼拝や断食(ラマダン)を行いますが、業務に差し支えのない範囲で行います。
インドネシア人の外国人技能実習生なら当組合にお任せください!

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