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他国の実習生と上手くいかない

受入れ企業様のよくあるお悩み

現場の雰囲気が悪くなってしまった

外国人技能実習生を受入れることで、現場環境の活性化や若年化を図ろうとしたところ、かえって現場の雰囲気が悪くなってしまうというケースです。実習生の配属直後は、言語や文化の違いによって受入れ企業様が苦労されることは多いですが、一度こじれてしまった人間関係がなかなか修復されないということもあるようです。

業務の能率が向上しない

実習生の積極性が足りなかったり、配属前の研修が不十分であったりということが要因で、実習や業務の能率が上がらず、なかなか実習生が戦力にならないというお悩みです。また、実習生の書類選考や面談が不十分だった・採用したい人材の要望が正しく伝わっていなかった、ということも要因になるようです。

業務中に人間関係トラブルが発生してしまった

言語や文化の違いが原因で、業務中に争いや揉めごとなどの人間トラブルが発生してしまうケースです。初めて外国人技能実習生を受入れる企業様であれば、解決策や予防策を講じることが難しい問題です。

プライベートの関係構築ができない

業務後の社内の飲み会や休日の社外イベントに実習生がなかなか参加することができず、人間関係が希薄になってしまったというお悩みです。もちろん、実習生に参加を強制することはできませんが、母国の文化との違いから、日本人の様に仕事とプライベートの境界線が曖昧であることを許容できない実習生も存在します。

ASEAはここが違う!

ASEAのインドネシア人実習生だからできること

明るく情に厚い国民性

インドネシアは世界最大の親日国家であり、明るく情に厚い国民性です。いつも笑顔で、困っている人に親切に接することができるため、現場の方々とよい人間関係を構築することができます。配属直後は、受入れ企業様も苦労されることがあるかと思いますが、徐々に現場環境が活性化していくことを実感いただけるかと思います。

手先が器用で積極的に実習に取り組む

インドネシア人は手先が器用であるため、細かい作業や複雑な作業にも柔軟に対応することができます。また、母国に日本の高い技術を持ち帰るという高い意欲を持って実習に取り組みますので、積極的に質問や相談を行います。また、自分が習得したことを他の人にも教えるという優しさもあります。

日本の文化や習慣を受入れやすい

インドネシアには日本と似た文化や習慣があり、日本人が大切にしている価値観をインドネシア人実習生も同じく大切にするため、人間トラブルが起きてしまうことはほとんどありません。具体的には、恥じらい・工夫する・気を利かせる・家族を大切にするといった点で、日本人と似ています。

社交性や上下関係を重視する

インドネシア人は社交性や上下関係を重んじます。よって、日本人の上司や同僚からのお誘いを無下に断るということは基本的にありません。ただし、インドネシア人の多くはイスラム宗教であるため、飲酒を勧めないなど宗教に対する受入れ企業様のご配慮はとても大切です。

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